濃尾地震128年 記念行事

<ご注意>
現在2020年の全国一斉公開のデータ編集中につき掲載内容が正しくない場合があります。
10月より公開致しますので今しばらくお待ち下さい。

企画名 濃尾地震128年 記念行事
種別 交通
企画概要

 国登録有形文化財「震災紀念堂」は、近代日本を襲った初めての巨大地震である濃尾地震(明治24年10月28日発生)による犠牲者を供養する目的で明治26年に創建されました。それ以降、現在に至るまでの約120年間、祥月命日はもとより月命日にも欠かすことなく法要が行われてきました。


 平成22年からは、祥月命日の追悼法要終了後に地震や紀念堂、防災に関連する講演会を実施しており、今年は岐阜大学流域圏科学研究センター久世益充准教授と兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科の阪本真由美准教授の講演を行います。

実施期間 10月28日(月)

10:00~12:30
法要:午前10時~
講演会:午前10時30分~
所在地 岐阜市若宮町2-10
濃尾震災紀念堂
交通 JR岐阜駅前バス停11番12番、名鉄岐阜バス停4番からN系統(長良方面)のバスに乗車、「柳ケ瀬」「市役所南庁舎前」下車。                  
料金 無料
事前予約  必要有。往復はがきに住所、氏名、電話番号、参加人数を明記し、10月15日(火)【消印有効】までに申し込む(定員80名先着順)。
 【申込み先】〒501-1193 岐阜市柳戸1-1 岐阜大学岐阜大学地域減災研究センター 末﨑裕美気付 紀念堂事務局
注意事項
問合せ先 岐阜市教育委員会 社会教育課 

【企画申し込み】

往復はがきに住所、氏名、電話番号、参加人数を明記し、10月15日(火)【消印有効】までに申し込む(定員80名先着順)。


 【申込み先】
〒501-1193 岐阜市柳戸1-1 岐阜大学岐阜大学地域減災研究センター 末﨑裕美気付 紀念堂事務局
TEL:058-214-7157
関連URL https://shinsai-kinendou.com/
近代化遺産概要